ご利用方法

著作権について

本データベース「沖縄県立図書館 貴重資料デジタル書庫」の著作権、およびコンテンツ(掲載資料)の所有権(所蔵権)は、沖縄県立図書館に帰属します。
コンテンツ(掲載資料および解説文)の著作権は、それぞれの著作権者に帰属します。

リンクについて

「沖縄県立図書館 貴重資料デジタル書庫」へのリンクは、基本的に自由に行ってください。
その際には、「沖縄県立図書館 貴重資料デジタル書庫」へのリンクであることを明示し、フレーム内で表示されないようにして下さい。

(参考情報)
・著作権情報センターHP デジタル・ネットワーク社会と著作権-Q12 無断でリンクを張ることは著作権侵害となるでしょうか。
・文化庁HP 著作権Q&A:一定の目的で関係するホ-ムペ-ジを開けるようにリンク集を作りましたが、著作権の問題がありますか。

コンテンツの二次利用・商用利用について

【著作権の保護期間が終了したコンテンツについて】
著作権の保護期間が終了したコンテンツは、個人・団体にかかわらず非営利の場合には出典を明記することで使用できます(印刷物に掲載する場合を除く)。その際には、「沖縄県立図書館 貴重資料デジタル書庫」より転載したことを明記して下さい。
非営利・営利を問わず印刷物に掲載する場合、および営利目的の二次利用、商用利用(インターネット上の商用サイトでの利用を含む)には許可が必要です。下記の資料掲載(放映)申込書をダウンロードし、使用したい資料名、使用目的等必要事項を記入の上、資料班に提出してください。ご利用の際には、資料名および「沖縄県立図書館 貴重資料デジタル書庫」より転載したことを明記して下さい。また、申請による成果物について出版物や撮影(放映)内容を収録したビデオ等を当館に寄贈して下さい。(寄贈冊数は、出版物3部、ビデオ・CD-ROM等は1 部)成果物は図書館で利用者に供することを了承して下さい。

【著作権の保護期間が終了していないコンテンツについて】
一部のコンテンツの著作権は保護期間が終了していません。例えば、山田真山の『梟図』は保護期間内であり、権利者より許諾を得て「沖縄県立図書館 貴重資料デジタル書庫」に掲載しています。
著作権法を尊守して、ご利用ください。コンテンツの二次利用・商用利用などを行う場合は、それぞれのコンテンツの権利者から許諾が必要です。著作権法その他の法的な問題は、すべて利用者においてその責任を負っていただきます。
*授業の教材としてご利用の場合
営利を目的としない教育機関であれば、権利者の許諾なしに、著作権法第35条(学校その他の教育機関における複製等)に従ったご利用ができます。その際には、文化庁HPの著作権に関する教材,資料等に掲載されている「学校における教育活動と著作権」、日本書籍出版協会HPのガイドラインに掲載されている「学校その他の教育機関における著作物の複製に関する著作権法第35条ガイドライン学校その他の教育機関における著作物等利用に関するフローチャート」などを参考にしてください。

二次利用禁止コンテンツには、二次利用禁止ボタンが表示されています。

資料撮影・印刷物掲載(放映)許可申請書

<記入例>

〒902-0064 沖縄県那覇市寄宮 1-2-16 県立図書館 資料班

TEL:098-834-1218

FAX:098-834-8157

E-mail:shiryou@library.pref.okinawa.jp